信頼できる国産オーガニックコスメのRUHAKUとドゥーオーガニック

国産オーガニックコスメ RUHAKU

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琉白(るはく)は、沖縄ネタを活用した日本人のための国産オーガニックコスメです。沖縄ハーブ月桃・海洋深層水・クチャを利用したオーガニックスキンケアです。100%オーガニック認証(エコサート)を取得。ドライ、センシブル、加齢のことで悩んでいる人、オーガニックメイク品が初の人にイチオシです。

弛緩した天然思量だけれど、安全なものを用いたい、30から40代のセンシブル~ドライ肌の人におすすめです。

ハードスケジュールで疲労困憊した肌と心を「沖縄」の植物でヒーリングし、育種するコンセプションのオーガニックコスメです。

どれを用いても的を射ていますが、月桃の「夜用美容オイル」や「ボディオイル」は基礎にハイグレードな美肌オイルや加齢お手入れや心理的に良好なエッセンスがいっぱい使用されていて、ネイチャーの秀逸さを心底感じることができます。クオリティが高いのに継続しやすい値段がチャームで、事実上お買い得です。

30代から50代のドライや鋭敏肌の人にイチオシです。(総合的にスカッとして キリッと締まった芳香なので、好き嫌いがハッキリと分かれることもあります。)『エコサート』認証入手しています。

国産オーガニックスキンケアドゥーオーガニック

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ドゥーオーガニックは、インターナショナルオーガニックスタンダードのエコサート認証を入手し日本人の肌にピッタリの、国産オーガニック・スキンケアブランドです。

『スローライフに同感する、ドライ肌や肌年齢によるシワが気になる人にイチオシ。』

黒米などの穀を主に、日本人女性に身近なビューティー素材から選定した、天然ビューティー構成物を用いています。
外資系のオーガニックコスメだと、使いづらいとされる「クレンジング」や「化粧水」が使用しやすいです。
また、バリエーションがいっぱいなこともチャームで、目許の重要なパーツのお手入れやスペシャルケアアイテムまでオーガニックで全てそろえられます。
『エコサート』という、インターナショナルなオーガニックの認証も入手しているので、安全性も高いです。

USDA認定のオーガニックコスメ 「心とカラダにナイスなフレッシュオーガニック」 手作りで作り立ての目新しいコスメチックをお送致します。

『アロマ好きで、化学的な構成物無視ならばいくらかの不自由さはくぐり抜けられる部類のセンシブル~ドライ肌にイチオシ。』

オール構成物が見ればなるほど!というほどプレーン。アメリカのオーガニック認証『USDA』を入手しているほか、ブランド名の通り肌にチャージになるものを「アンチ」としているので、化学的な構成物にセンシブルな人でも安全に使用できます。けれど、プレーンな製法過ぎて、肌が順応してくるまでにモタつくかもしれません。
香水などを取り扱っている事もあり、香りの素晴らしさは珠玉です。フラワーアクアのシリーズはお肌のドライな時などの気分転換にベストです。

実はオーガニック化粧品!LUSHのおすすめアイテムは

オーガニック化粧品と聞いて、あまり知られていない化粧品ブランドを探さなくてはいけないと思ったりしますよね。ただ、私たちの身の回りには、知名度も高いオーガニック化粧品ブランドがあります。それがLUSH。石鹸を中心としたLUSHは、隠れた有名オーガニック化粧品ブランドです。

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オーガニック化粧品の定義

オーガニック化粧品の定義は、Wikipediaによると”肥料や農薬などの化学合成成分を使用せずに栽培された、有機素材で作られた化粧品”のこと。そのため、材料も厳選し、作り方も厳選したものじゃないといけない気がします。LUSHの石鹸は、材料もはっきりしている製品。そして石鹸は手作りしている人もいるほどの簡単な素材と材料でできるコスメ。LUSHでもラッシュキッチンと呼ばれる場所で手作りで作られています。

LUSHはオーガニック化粧品!?

LUSHの化粧品全てがオーガニックなのかについては、賛否が分かれるかもしれません。LUSHのホームページには、”オーガニックなフルーツや野菜、エッセンシャルオイルをふんだんに使って手作りした”商品が多いと書かれているので、オーガニック化粧品と定義してもいいのではないでしょうか。動物実験をしていないことでも知られる化粧品メーカーなので、ナチュラルライフを送りたい人にもぴったりです。原材料が肥料、農薬使用をしていないかどうかは、購入時にお店の人に聞いてみるといいかもしれませんね。

おすすめ商品1:みつばちマーチ
みつばちマーチはLUSHを代表する石鹸です。はちみつをふんだんに使用した石鹸は、香りもはちみつ。甘い匂いに包まれて体を洗うことができて、敏感肌の人にもおすすめ。アトピー肌の人でこれで洗顔をする人もいるといいます。100g520円

おすすめ商品2:ファンレインボウ
子供と一緒に遊びながら使える粘土のような石鹸です。7色の色があるので、お風呂で粘土遊びをすることができて、レモンオイル、ライムオイル、グレープフルーツオイルで肌はしっとり。お風呂に入れてバブルバスにすることもできる商品です。350g1280円

おすすめ商品3:ロウィーナ・バードシャンプー
保存料パラベンフリーのシャンプーバーは、石けんみたいなシャンプーです。頭にそのままこすりつけて泡立てることができるので、ずぼらさんのヘアケアにも。シャンプーバーにはいろんな香りがありますが、ローズの香りで定番人気がロウィーナ・バードです。55g980円

おすすめ商品4:アメリカン・クリーム
LUSHのシャンプーは、石けんシャンプーがメイン。少しきしむ感じなので、コンディショナーでしっとりさせます。イチゴ、ラベンダー、バニラの香りのコンディショナーは甘い香りでスイーツのような香りです。100g950円
デパートや駅ビルに入っているショップなら買いやすい気がします。LUSHだって立派なオーガニック化粧品ストア。原材料が明記されているのも安心できます。

オーガニック化粧品とはどんなもの?

意外と知らないオーガニック化粧品

オーガニック化粧品という物を目にする機会が多くあり、その名前から自然成分のみでできた肌に優しい化粧品のイメージがありますが、実はオーガニックと言っても添加物などが含まれているものでもオーガニックと言えたり、意外とその定義が曖昧であったりします。

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オーガニック化粧品という物が本当はどのような物なのかを正しく知ることで、自分に合った化粧品を見極めて肌のお手入れに役立てていくことが大切なのです。

オーガニック化粧品とは

そもそもオーガニック化粧品とは、無農薬や化学肥料を使わないで育てられた植物由来の成分が配合された化粧品のことを差していて、日本ではその成分が少しでも配合されていればオーガニック化粧品とすることができます。

無添加や天然由来などとうたわれている商品はオーガニックとしていても100%ではなく、オーガニック成分が配合されているという意味で、成分を詳しく見ると普通の化粧品より化学合成物質が多く配合されている場合もあります。

日本にはこのオーガニック化粧品を定義する基準はなく、より純粋なオーガニック化粧品を使いたい場合は海外のオーガニック化粧品の認証を受けた商品を使う事をオススメします。

オーガニック化粧品のメリットデメリット

オーガニック化粧品のメリットはやはり自然の成分が多く含まれているという事です。化学化合物が少ない事で肌への刺激が少なく、肌本来の治癒能力を高め自然にキレイな肌になるための手助けをしてくれます。普通の化粧品のように強制的に化学化合物の美白成分や保湿成分を肌から吸収させるようなことがないので、肌本来の美しさを引き出すことができるのです。

しかし、デメリットもあります。より純粋なオーガニック化粧品なほど保存料なども省いていることがあるので、痛みやすく早く使いきることを心がけたり、保存するために冷蔵庫で管理したりするなどの気づかいが必要です。

自然の物を使用しているので普通の化粧品より使用感が悪くなることもあり、少し物足りなさを感じることもあるかもしれません。しかも、オーガニックだからと言ってアレルギーが出ないとは限りません、特に元々アレルギーを持っている人は成分によって化粧品でアレルギーを起こしたり、酷くなったりする場合があるので注意が必要です。